カナエルノート

50代のキレイ・楽しいを叶えるヒント

寝つきがイイのは、危険なサイン!?

 

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わたしの睡眠

 

毎晩わたしは、寝室へ行き⇒布団に入り⇒ワンコと位置調整をして

ものの数分で、「寝落ち」しています。

 

朝は、目覚ましのなる頃に自然に目が覚めます。

 

時々、

不意に夜中に目が覚めたり、

夢で目覚めたりすることがあります。

けれど、

基本は、朝までグッスリです。

 

意外にも、健康な人は、入眠までに10~20分くらい時間がかかるようです。

それは、脳が起床時の興奮から自然に眠りにはいっていくための時間ようです。

 

 

「すぐ寝る」は、危険な兆候かもしれない!?

 

寝つきはいいし、どこでも寝れちゃう。は自慢にならないようです。

 

「落ちるような睡眠=墜落睡眠」は、身体のなんらかの兆候かも知れません。

 

すぐに寝入ってしまうのは、疲れがたまっている。慢性の睡眠不足の可能性があります。

 

  • 頭がボーッとする
  • 手足がしびれている
  • スッキリした感じがしない
  • 寝てから何回か目が覚める
  • あくびが何度もでる
  • 起きてから2~4時間くらいまたは午前中にひどく眠気が襲う

 

上のような症状がある場合は、なんらかの理由で熟睡できていないのかもしれません。

熟睡できていない=睡眠不足なので、すぐに寝入ることができるのですが、それは気絶している状態で、慢性的な睡眠不足が原因と思われます。

 

 

気絶の原因と対策

 

気絶するほど、寝入ってしまうのは脳血管に血流がいかない生活だから?

 

☆改善のために、生活習慣を見直しましょう。

 

  • 食生活は、普段から血液サラサラに効果のある食材(豆腐、納豆、青魚、甲殻類、貝、豚肉、海藻)を摂るように心がけましょう。

 

  • ストレス解消のためにも、運動をする習慣をつけましょう。         運動のゴールデンタイムは19時前後、逆に21時以降は逆効果になってしまうので避けましょう。

 

  • 普段からストレス過多の場合は、抗酸化作用の強いビタミンCを摂るようしましょう。

 

  • 早めに寝ましょう。22~深夜2時は、お肌のゴールデンタイム。成長ホルモンやメラトニンの分泌が盛んな時間帯です。美容と睡眠の質を高めるためにこの時間帯には眠りにつきましょう。

 

 

安眠のために

 

「すぐ寝る」が気絶状態かも?というお話をしてきましたが、

ただ単に疲れ果てていたり、

自分では気がつかない病気のサインだったりすることがあります。

 

まずは、基本的な生活習慣から改善して、それでも改善しなければ、

病気の可能性もあるので、心配なときは医療機関で受診・相談しましょう。

 

 

まとめ

 

眠りを把握するために

「Sleep Cycle」というアプリで、眠りの記録をとって35日が経ちました。

  • 睡眠時間:平均5時間前後
  • 快眠度:平均50%前後

数値化してみたら、

慢性睡眠不足で、快眠度は「要注意・睡眠が乱れがち」でした。

 

寝つきも目覚めもいいので、多少の睡眠不足気味はあっても

眠りには問題を感じていませんでした。

 

「寝つきがいい」=「気絶」だなんて!?

 

よくよく振り返ってみると、

  • お昼休みに読書のつもりで寝落ち
  • 時々、お風呂でも寝落ち
  • 時々、午後に強い睡魔がある

とっても危険な兆候がありました。

 

今夜から、美容と健康のために早く寝ようと思います。

 

 でも、残り時間を考えるとのんびり寝ている場合ではないと思ってしまう自分もいます。

今のモチベーションや体力がいつまで続くのか?

いつ果ててしまうのか?と焦りも感じてしまう、今日この頃でした。

 

 

 

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