カナエルノート

50代のキレイ・楽しいを叶えるヒント

退職しました

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8月末日付けで退職しました。

 

 

退職までの流れ

 

  1. 4月下旬に上司に辞意を伝える
  2. 後任探し(派遣社員)&引継ぎ
  3. 関係各位へのご挨拶

 

会社の都合や「飛ぶ鳥 跡を濁したくない」という気持ちで

後任探し&引継ぎに4か月かかりました。

その間に、かなりの有給を消化することができました。

 

 

退職後

 

最終出勤日・退職日、不思議なほどなんの感慨もありませんでした。

 

同居の父のハプニングの対応や

長期里帰り中の娘と過ごしていて

あっと言う間に毎日が過ぎています。

 

 

これから

 

計画より退職を前倒しにしてしまったので、修正を検討中

 

たくさんある、やりたいことリストをやっていきたい!!

 

自分軸で!!

時間割を作って

'自分の好きな自分’になっていきたいと思います。

 

 

これからもよろしくお願いいたします。

 

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酷暑と夏祭り

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毎年8月の第一土曜日・日曜日は、地域の夏祭りです。

 

 

町内会

 

町内をいくつかの班に分けて、その班ごとに役員を出すことになっています。

 

補助的な役割なのでそれほどハードではありませんが

お手伝いの順番が回ってきました。

 

所属する班は

マンションと戸建てと空き家、そして会社が混在しています。

 

大抵は、戸建ての住人に順番で回ってきます。

会社やマンション・空き家を飛ばすとあっという間に順番が回ってきます。

 

 

 

 夏祭り

 

役員のメインの仕事は、夏祭りのお手伝いです。

 

酷暑の中、夏祭りは決行されました。

 

 

その日の気温は、34度超の予想

 

 

町内会館までは、徒歩3分

行くだけで汗だくになりました。

 

お手伝い内容は、炊事です。

役員の方や、来賓用のお食事の用意です。

 

5時間ほぼ立ちっぱなしで、休憩は2回

50代のわたしは若手に入ってしまうため、

言われたとおりに、なんとかやりきって帰宅してきました。

 

 

まとめ

 

今年は、特別に暑い「酷暑」 

災害レベルの暑さと連日のニュースで言われているのに

 

お偉い方々が口々におっしゃるのは、

とにかく『例年通り』でした。

 

無事に終わったからいいけれど

一番暑い時間の子供神輿は、担ぎ手が少なく、閑散として

用意したお菓子もたくさん残りました。

 

わたしは、帰宅後から頭痛で、その日の夜は何もできず

そのまま体調不良になってしまいました。

すっかり夏バテです。

 

 

例年通りもいいけれど、臨機応変も大切なんじゃないかなと思いました。 

 

 

 

 

 

歯医者さん選びもカウンセリングから

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なかなか納得のいく歯科医院に巡り合えずに数年が経ち

すっかり足が遠のいていました。

 

差し歯が外れてしまって、急患でかかることになりました。

 ネットの口コミのいい医院に新患でかかりました。

 

口コミが信じられないほど、医師の態度は横柄でした。

説明にも納得がいかなかったので

他の医院にも診てもらうことにしました。

 

 

 

セカンドオピニオン

 

コンビニよりも多いと言われる歯科医院

HPを見るだけでも多種多様です。

 

そこで・・・

「カウンセリングをお願いいたします。」と予約を入れて

計5件の歯科医院に見てもらいました。

 

 

決め手

 

  • 治療方針
  • 医師、受付、医院の雰囲気
  • 見積金額
  • 自宅からのアクセス

 

上記のポイントで決めました。

 

 

まとめ

 

口コミを鵜呑みにしていたわけではありませんでしたが

最初にかかった医院の対応がひどすぎて驚きました。

言うなりに治療をすすめていたら、と思うとぞっとします。

 

これがきっかけとなって、納得のいく治療方針の医院を探そうと思いました。

 

5件の歯科医のカウンセリングと検査に1か月かかりました。

ほとんどの医院がカウンセリングは無料で

レントゲンなどの検査代は3000~5000円でした。

 

根気よく、この機会になおしたいと思います。 

これからしばらく歯科医院通いが続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

【書評】『ぼくたちは習慣でできている』 気づき

 

 

ぼくたちは習慣で、できている。 

内容紹介

ミニマリストを世に知らしめた
ベストセラー「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」の
著者が次に選んだテーマは「習慣」。

ぼく自身が、すべてに失敗してきた。

●早起きしたり、規則正しい生活をする
●部屋をきれいな状態に保つ
●食べ過ぎず、適正な体重を維持する
●運動を定期的に行う
●仕事や勉強を、先延ばしせず手をつける

新年に立てるような目標は、誰でもほとんど同じ。
問題は「なぜそれを続けることが難しいのか?」ということ。

続けなければ、何ごとも意味はない。
そして続けるためには、習慣にするしかない。
人を変えるのは、唯一「習慣」である。

ダメダメだった著者が習慣を身につけるまで悪戦苦闘し、
見つけた方法を心理学、行動経済学脳科学の成果を踏まえつつ、徹底解説。
数多ある「習慣本」の決定版!!

さらに習慣から「努力」「才能」を読み解き、その常識を書き換えます。

【目次】
1章 意志力は、生まれつき決まってる?
2章 習慣とは何か?
3章 習慣を身につけるための50のステップ
4章 ぼくたちは習慣で、できている。

内容(「BOOK」データベースより)

「明日がんばろう」は、もう終わりにしませんか?続けなければ、意味はない。習慣にすれば続く。だから、変わる。人を変えるのは、唯一「習慣」である。No.1ミニマリストが贈る、才能を作り出すための習慣化の秘密

                     Amazonから引用

 

 

気づき

 

  • キリのいいところから…をやめて、今日から始める!
  • 難易度を下げて、「毎日する」
  • 大人の時間割りをつくる

 

習慣を身につけるとき、1日のほとんどを時間割で過ごす。

時間割で自分の限界を知る。

 

谷間の試練

「どうしても気が乗らない」時の対応策は、「形だけでも維持する」

意志力を減らすのは「自己否定感」

形だけでも維持して、自分を否定しないことが大事。

 

 

まとめ

 

 

目標のハードルを下げても、毎日続けられるとに達成感を味わうことができました。

 

大切なのは

  • 続けること
  • 諦めないこと

 

 

考えなくても、自然と行動できる=習慣化できるまで

時間割をつくって、その通りに行動しよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片付けと仕事の処理能力は比例している

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勤務先の会社が移転することになりました。

この案件を通して、人間ウォッチングしてみました。

 

移転の約一ヶ月位前に、業者さんからタイムスケジュール等の説明会がありました。

 

 

人によっての対応の違い

 

仕事をしながら移転、全員が同じ条件です。

 

  • 仕事の合間に、黙々と片付けを始める人
  • 不安や不満を言う人

 

 

ウォッチング

 

日に日にデスク回りの景色が人によっての差が出てきました。

 

 

 

タイムスケジュールの箱詰め完了のリミット当日

 

社内は、引越一色です。

 

 

社内の片付けられないトップ3

 

  • 40代 男性 研究職

リミット当日に何とか箱詰めが間に合いました。

 

  • 50代 男性 営業職

午後、出張から戻り

ハイペースで片付け始めました。

就業時間には、箱詰めは間に合いませんでした。

 

  • 40代 女性 事務職

残る一人は、唯一の女性・モンスター社員(Top of カタヅケラレナイ)

 

 見るに見かねて、担当以外の人達が、彼女の担当のキャビネットの箱詰めをはじめました。

デスク周りは、何一つ変わらずに就業時間を迎えました。 

箱詰めのデッドライン当日にとうとう間に合いませんでした。

挙句の果てに、週末に出勤して箱詰めをすると言い出しました。

狙いは、休日出勤手当

焦りや不安、不満を口にしても、手は動かない。

 

 ãç»åããªã¼ç´ æãä¹±éãªæºãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

参考資料。 もっと、雑然としていました。

 

 

移転当日

 

結局、各々の荷物が片付き

全社で片付けの作業に入っても、モンスター社員は一人自分のことをやり続けて

みんなの輪に入ることもありませんでした。

 

移設日当日の朝も彼女のデスクは、片付いているとは言えない状況でした。

 

 

移転先で

 

いよいよ開悃作業

 

それぞれがテキパキと開梱して、収納して

PCを起動させて、通常業務へと移行していきます。

 

片付けられない人達は、箱を右から左に動かすだけで片付かず

アレがない、コレがない。と仕事へスムーズに移行できません。

 

移転から一ヶ月以上が経っても、開かずの箱がデスクまわりあります。

通路やデスクの下から次第にモノが溢れだしています。

 

 

 

結局

 

デスク周りが散らかっている人は、

仕事の処理能力も低いことが検証されました。

 

デスク周りの整理整頓能力と仕事の処理能力は比例していました。

  

例外はありませんでした。

 

 

 

 

 

敷地内に不審者が侵入! どう対応する?

 

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ある猛暑の午前中の出来事

 

何気なく窓から外を見たら

 

自宅の面する6m道路の対面の塀に寄り掛かるようにして

男性が横たわっていました。

 

まだ午前中だというのに、気温は33度!!

 

 

男性の特徴

 

年齢/60代(???)

ホームレス風 

 

 

通報

 

対面の塀の日影が完全になくなったら、男性はいなくなっていました。

ホッとしたのも束の間

よく見ると、我が家の車庫の入り口にいる!!!

敷地内に入ってきてる!!

 

限界です!!  

警察署へ通報しました。

  

警察署の電話の応対はとても優しくてホットしました。

けれど

『警察官には、敷地の外に出るように指示をする強制力はありません。

そこのご理解をお願いします。』

と繰り返し説明されました。

 

 

パトカー到着

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警察官が男性に声をかけます。

 

『大丈夫ですか?』

熱中症とか、体は大丈夫ですか?』

『家はどこですか?帰れますか?』

『道路に寝ていたら、危険ですよ。』

 

男性は、全ての問いかけに対して

あやふやに:頷いたり、首を振ったりして

立ち上がって、そそくさと荷物をまとめていなくなりました。

 

 

まとめ

 

家にいたのは、わたしと娘と両親だけ(=女と年寄りだけ)

 

敷地内に見知らぬ男性に侵入されて

声をかけたらどんな反応が返ってくるのか?

 

反応も怖かったけれど・・・

  • 酷暑の中、道路で寝ていて熱中症で万が一のことになったらどうしよう。
  • 車の通りの激しい道路で寝ていて、事故になったらどうしよう。
  • わたし達が家の出入りする時に何かされたらどうしよう。

 

時間の経過とともに、傍観者でいることに不安が募っていきました。

 

通報は、事故や事件ではないので110番はせずに

警察署へ巡回のついでに回ってほしいと、お願いしました。

 

警察署の電話応対はとても親切でしたが

職務権限を超えてることを何度も説明されたので

あまり期待せずに、待ちました。

 

ところが、相談から10分でパトカー登場!

 

到着直後に声掛だけで解決!!

 

不安を解消してくださった

お巡りさん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

娘婿のおもてなしメニュー 居酒屋ver



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我が家は、ほとんどお酒をいただきません。

飲んでも、350ml缶を夫婦でシェアがいいところです。

娘は、1滴も飲めません。(具合が悪くなります)

 

新たな家族の娘婿は、お酒がとっても強いです。

 

 

 

単身赴任中の娘婿

 

春に娘婿が転勤になりました。

 

諸事情あって、しばし単身赴任中です。

 

新居のマンションを引き払って

娘は、しばらく里帰中で、秋から合流予定です。

 

 

おもてなし

 

娘夫婦は、赴任先と我が家を往き来をしています。

 

上戸の娘婿が泊まりがけで遊びに来ることが増えました。

 

このパターンが増えたので、

盆暮れにしていたよりも、フランクにおもてなしをすることにしました。

 

 

おもてなしメニュー

 

男子が身近にいないので、食事の量や

お酒のお伴にもなるメニューを考えるのは、一苦労です。

 

今回のコンセプトは、『居酒屋さん』

 
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新じゃがゴロゴロのシルプル肉じゃが

厚揚げステーキ

天然ぶりの照り焼き

ローストビーフのサラダ

 

 

 

まとめ

 

娘婿とは、今後も長い付き合いとなるので

肩の力を抜いて、楽しむことにしました。

 

来客中でも自分の時間割をゆるくキープ

早寝早起きをします。

 

飲み物だけは、冷蔵庫に豊富に用意して 

お邪魔虫は、早めに消えて

若い二人の時間も取れて、一石二鳥です。

 

 

 

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